ご案内

「ファースト・ウェンズデー」の特徴
「ファースト・ウェンズデー」会員のメリット
「ファースト・ウェンズデー」の特徴:ディスカッション
「ファースト・ウェンズデー」メンバーの構成
「ファースト・ウェンズデー」のテーマ(議題)
「ファースト・ウェンズデー」の主なスピーカー

「ファースト・ウェンズデー」の特徴
『ファースト・ウェンズデー』は岸・アンド・アソシエーツ主催の、各大手企業や分野で経営に携わる方々(経営幹部、現場責任者、パートナー、編集長等)のみを対象としたエグゼクティブ・サロン(会員制の勉強会)です。
『ファースト・ウェンズデー』のテーマは、グローバル戦略、経営戦略の実践(ケーススタディー)など、“グローバル経営に携わる方々が何をなすべきか”を基準に優先順位の高い議題を厳選しております。そして、各テーマについて、経済界、学問界を代表するスピーカーからスピーチを頂戴します。
『ファースト・ウェンズデー』は、通常の勉強会とは大きく異なります。それは、@各メンバーは単なる聴衆者ではなく積極的発言者であることが求められる点、とAオフレコ内容(本音)に関しては、メディアに出さないこととする点の2つです。

「ファースト・ウェンズデー」会員のメリット
■「ファースト・ウェンズデー」には、通常の勉強会にはないメリットが多数あります。
『ファースト・ウェンズデー』では、メンバー間およびスピーカーとの“本音のディスカッション” が実現しえます。そして結果的に各メンバーの議題に対する深い理解、メンバー間・スピーカーとの信頼関係・ビジネスパートナー関係の構築が可能となるのです。また、議題に応じてメンバー企業内の各ご担当者の参加が可能である点、過去全て(60回以上)の「ファースト・ウェンズデー」の議事録の閲覧可能な点など、メンバー企業内での積極活用もサポートします。

「ファースト・ウェンズデー」の特徴:ディスカッション
■スピーカーおよびメンバー間の“ディスカッション(対話)”が最大の特徴です。

「ファースト・ウェンズデー」メンバーの構成
■多様なバックグラウンドを持ち、かつ共通点のあるメンバーが存在するからこそ、本当のディスカッションが成立しえます。

「ファースト・ウェンズデー」のテーマ(議題)
■経営に携わる方々にとって最も興味のあるテーマについて、毎月議論します。

「ファースト・ウェンズデー」の主なスピーカー
■各テーマについて、経済界、学問界を代表するスピーカーからスピーチを頂戴します。
徳川恒孝氏(徳川宗家第18代当主)
ピーター・ロランジュ博士(IMD学長)
朱建栄氏(東洋学園大学教授)
成田豊氏(電通グループ 会長)
丹羽宇一郎氏(伊藤忠商事 会長)
ジェームズ・R・ステンジェル氏(P&G グローバル・マーケティング・オフィサー)